【有力3商品】スマートトレーナー候補

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どうも、よかろうもんです。

ダイレクトドライブ式スマートトレーナーの情報を収集するという末期的な心理状態に陥っています!

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スマートトレーナーのメリット

ダイレクトドライブ式だから、静粛性に優れ、振動も少なく、かつタイヤが摩耗しないからお財布にも優しいのです!
スマトレ自体がお財布に優しくないですけどね。

有力候補は以下の3商品に絞られました

Tacx Neo Smart

・パワー計測精度:2%未満の誤差
・ZWIFT自動不可対応(路面の凸凹を再現)
・最大出力 2,200W
  49-50db(20km/h走行時)
     55-56db(30km/h走行時)
     62-63db(40km/h走行時)
・仮想斜度 25%相当(★0.1%刻み、下りも再現)
・通信規格:ANT+ FE-C、Bluetooth Smart open
・対応スプロケ:Shimano 10s/11s SRAM 10s/11s
・設置サイズ:75(幅)x55(縦長)x65cm(高さ)
・重量:21.5kg
・約¥118,000(Bike24、税込み)
・本命度★★★
→不具合の事例を殆ど聞かない。ダンシングしても多少の横揺れを吸収する仕組みが良い。新型も出ているが、価格以外に見直すところがなさそうなほど、完成度が高い。bike24はetapを購入した際に利用したことがあり安心。

WAHOO KICKR 2018

・パワー計測精度:±2.0%の誤差
・ZWIFT 自動負荷対応
 ※オプションのKICKR CLIMB:8万円をお布施すると前輪の自動昇降が可能)
・最大出力 2,200W
・騒音レベル
     51-52db(20km/h走行時)
     56-57db(30km/h走行時)
     58-59 db(40km/h走行時)
・仮想傾斜 20%相当
・通信規格:ANT+ FE-C、Bluetooth
・対応スプロケ:8s~11s Shimano & SRAM
・クイックリリース対応
・設置サイズ: 71(幅)x50(縦長)x 43cm(高さ)
・重量:21.3kg
・¥152,500(定価、同社webサイト)
・本命度★
→高い。性能に不満はない。2018年モデルじゃないと、高音うるさ目の騒音がするので注意とのこと。

XPLOVA Noza(12/3発売)

・パワー計測精度:±2.5%の誤差
・ZWIFT 自動負荷対応
・最大出力 2,500W
・騒音レベル58db(30㎞/h走行時、日常会話レベル)
・仮想傾斜 18%相当
・通信規格:ANT+ FE-C、Bluetooth Smart open
・対応スプロケ:8s~11s Shimano & SRAM
・設置サイズ 62(幅)×51(縦長)×45cm(高さ)
・重量 16.5kg
・¥95,040(定価、税別)、
 ¥80,784(AMAZON、税込、11月中の予約限定)
・本命度★★
→価格優位性が最も高い。ただし、初物リスクあり。全モデルも存在しない中、選ぶ勇気なし。

現時点ではTACX Neo Smartに心揺れている

Tacx Neoにするかな〜。
Tacx NEO Smartのまとめ記事
Tacx Neo Smartの海外通販での購入方法や、設定方法、実際に使ってみてのレビュー・インプレのほか、異音対策、メンテナンス方法や分解方法を詳しく解説します。
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